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トラベラーズノートオリーブエディションゲットしました!

ステーショナリー

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記事のアップは遅くなりましたが、トラベラーズノートオリーブエディションを発売日にゲットしました。

 

このオリーブ、写真だと中々色が表現できないんです...。

 

いや、しかしかっこいいですね。

 

これでトラベラーズノート4冊目ですが、レギュラーサイズは久しぶりです。

 

 

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 この写真は、買ってすぐ電車の中で開けた写真ですが、キャメルに見えますね...。

でもこれはちゃんとオリーブです!

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パッケージに挟まれている説明の紙の表裏とパッケージの写真です。

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専用のクリップも買いました!

使い方については、また色々とアレンジして使いたいと思います。

 

 

 

トラベラーズノート 限定 オリーブエディション 15218006

トラベラーズノート 限定 オリーブエディション 15218006

 
トラベラーズノート ペンホルダー 限定 オリーブエディション M 14383006

トラベラーズノート ペンホルダー 限定 オリーブエディション M 14383006

 

 

 

 

 

万年筆インクの経年変化のおしゃれさはカーキブラックがいい!

ステーショナリー

さて、最近マイブームのプラチナ万年筆の古典インクですが、追加でカーキブラックを買いました。

 

買った理由ですが、以前買ったシトラスブラックは書いてすぐの色が薄く、若干物足りないし、フォレストブラックはあまりインクの経年変化がないですね。時間が経った後もあまりビンテージ感がないです。

 

シトラスブラックとファオレストブラックは過去記事を参照してください。

 

 

brassnavy.hatenablog.jp

 

brassnavy.hatenablog.jp

 

 

そのため今回、カーキブッラクを追加購入しました。

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PLATINUM プラチナ

CLASSIC INK クラシックインク

KHAKI BLACK カーキブラック

定価2,000円+税

 

 下記の2枚の写真は、書いてすぐの写真です。

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カーキ色といえば深い緑色を想像しますが、こちらはどちらかというとお黄土色というか、今流行りの言葉でいうとアースカラーですね。

 

最近の私の持ち物もこのアースカラーで統一していますので、持ち物とリンクしてぴったりです。

 

下記の2枚の写真は、書いて約24時間後の写真です。 

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書いてすぐよりは、茶色に近づきますね。セピア色なので、コーヒーやカフェをイメージするカラーですし、ヴィンテージ感もあります。

 

書いてヴィンテージ感もますので、まさしくおしゃれなカラーと感じました。

シトラスブラックと比べて書き始めも濃いので、書いた時の満足感もあります。

 

書き味、書いた後の筆跡もおしゃれで大変気に入りました!

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記録のために、説明書の写真と下記はパッケージの写真です。

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 大事に使いたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

万年筆インクの経年変化のスピードはシトラスブラックがすごい!

ステーショナリー

さて、フォレストブラックに続いて、シトラスブラックも買ったので早速使ってみました。

 

フォレストブラックについては、過去記事を参照してください。

brassnavy.hatenablog.jp 

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PLATINUM プラチナ

CLASSIC INK クラシックインク

CITRUS BLACK シトラスブラック

定価2,000円+税

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 爽やかな黄色のインクです。

そして、その黄色の中にある黒が書いた後に経年変化を起こします。

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 さて、早速書いてみましたが、書いたすぐ後は、薄い黄色で少しもの足りなさを感じます。しかし、書いて次の文字を書いている間に、だんだん黒くなっていきます。

 

フォレストブラックと比べるとかなりのスビードで黒くなります。

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上から順番に書いていますが、上はすでに黒くなり、下の方はまだ黄色いですね。

 

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 こちらの写真は約7時間後に撮影した写真です。

黄土色のように黒が定着し、かなり味がある時になっています。

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 濃淡もしっかりとでており、時間が経てば濃くなっています。

時間が経った色はナガサワ文具センターオリジナルインクの新開地ゴールドに近い色ですね。

 

インクが経年変化するという部分はすごく楽しめるし、シトラスという爽やかな黄色が変化していく点はすごいです。

 

ただ、私の個人的な意見ですが、書いた時の薄さが、書いているという感じが少ないので、若干物足りないです。

 

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メモのために、取説とパッケージの写真です。

 

 

 

 

 

 

万年筆のインクの経年変化を楽しむ古典インク!フォレストブラック

ステーショナリー

さて、最近話題のプラチナ万年筆より発売されている、クラッシックインク(古典インク)を買いました。

 

万年筆を使用する場合、インクをどれにするかはかなり重要ですよね。

今回買ったのはフォレストブラックです。

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PLATINUM プラチナ

CLASSIC INK クラシックインク

FOREST BLACK フォレストブラック

定価2,000円+税

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ふたにインクがついていますが、カーキのようなおしゃれな色ですね。

このインクの特徴は、買い時は鮮やかな色ですが、時間が経つと酸化し、黒く変化すること。インクが紙に定着するので、耐光性や耐水性にすぐれており、文章の保存に適しています。

 

染料のインクだと、水に弱いので、耐水性があるインクは顔料系のインクかもしくは古典インクになるので、貴重なインクが発売され話題になっていますね。

 

注意しないといけないのは、没食インクのため、スチールのペン先を腐食させてしますこと。

 

そういった意味で、各メーカー製造を止めるところが多いですが、さすが日本製のプラチナ万年筆、時代に逆行して素晴らしい商品を開発してくれました。

 

真鍮(BRASS/ブラス)などの素材は経年変化を楽しむことができますが、インクの経年変化を楽しめるのは、万年筆をしようしているものからすれば、また新たな楽しみを味わえますね。

 

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こちらは、買いてすぐの写真です。

れいなグリーン・カーキーです。

 

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こちらの写真は約7時間後の写真です。

フォレストブラックはそれ程変わらないですね。

 

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 ピントがボケていますが、説明書の写真です。

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 パッケージの上部には、カラーのイメージが印刷されています。

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 こちらは、パッケージの正面の写真です。

瓶のデザインもいいですが、パッケージのデザインもクラシックでいいですね。

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サイドには、古典インクの説明があります。 

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反対側には商品情報。

 

インクの経年変化を楽しみたいと思います。 

 

楽天Amazonで取り扱いがあります。

 

 

外出先で活躍、セロハンテープの携帯に便利!TAPE DISPENSER

ステーショナリー

最近はノマドワーカーじゃないですけど、カフェなどで作業をする人は多いですね。

私もたまに外出先で書類を出したりするので、その時に使える持ち運びに便利なセロハンテープを探していたところ、デザインフィルから発売されているテープカッターを発見し購入しました。

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ミドリ

デザインフィル

TAPE DISPENSER

テープカッターⅡ 白

410円+税

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こちらは使用するときに、透明な部分をサイドへスライドさせて使用します。

テープカッターが付いているので、テープをカットするのも便利です。

 

コンパクトでありながら、使用時はしっかりと機能を発揮し、便利に使用できます。

まさしく携帯性と機能性を兼ね備えた商品です。

 

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樹脂製ですが、カッターの部分の切れ味もまずまずです。

サイズも小さいのでペンケースに入れて、手軽に持ち運べます。

 

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こちらはパッケージについている説明書です。

 

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 記録のためにパッケージの写真も!

ミドリ CL テープカッターII 白 49717006

ミドリ CL テープカッターII 白 49717006

 

 

 

万年筆のペン先や首軸を汚さずコンバーターに直接インクを吸入できるアイデア商品!ペンハウスのハミングバード。

ステーショナリー

万年筆のインクをコンバーターで吸い上げるとき、ペン先と首軸をインクにつけてインクを吸入するので、どうしてもペン先と首軸が汚れますね。

 

そんな悩みを解決してくれるなのが、Pen house(ペンハウス)オリジナルブランドPent(ペント)から発売されているハミングバードという商品。

 

Pen house(ペンハウス)のサイトで購入しました。

 

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Pent〈ペント〉

インク吸入器アダプター

ハミングバード Aタイプ(ペリカン/シュミット/パーカー/モンブラン他)

商品番号:PA-HUMMINGBIRD-A

販売価格 2,592円(税込)

 

 

 

金属製で一体成型で思ったよりしっかりした作りでした。

 

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こちらの商品、コンバーターに直接装着し、ボトルインクに差し込んで直接インクを吸い上げます。

 

その為、万年筆のペン先や首軸を汚さずにインクを吸入できます。

普通のインクならそこまで気にならないですが、顔料インクや古典インク、ラメ入りインクの場合は少し気になるので、直接コンバーターでインクを吸入できるのはいいですね。 

 

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 到着時のパッケージです。

 

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 説明書に使用方法、対応しているメーカーが記載されています。

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2タイプあるようですが、いわゆるヨーロッパタイプのメーカーが多いので、私はそちらのタイプを購入しました。

 

かゆい所に手が届く、素晴らしいアイデア商品ですね! 

 

DIAMINEラメ入り万年筆インク更にゲットしました! 

ステーショナリー

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DIAMNE ダイアミン

SHIMMERING INK シマーリングイン

Golden Sands ゴールデンサンズ

2,200円+税 

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またまたダイアミンのインク買いました。

ハマってしまいました。

そして、万年筆は詰まってしまいました。

 

まぁ、すぐ流れるので機能的には問題ないですが。

 

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そこにラメが溜まっていますね。

 

色が綺麗なんです。

万年筆のインクにラメが入ってゴージャス感があるしね。

 

これで、4つ目のインクなんですが、以前に買った3つは過去記事に書いています。

 

 

brassnavy.hatenablog.jp

brassnavy.hatenablog.jp

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さて、肝心の色ですが、オレンジと茶色の間、キャメル?のような色に金色のラメが入っています。 

 

インクの濃淡もしっかりとでており、万年筆のインクの中でも珍しい色です。

 

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違う角度から! 

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これは、マイクロレンズで撮影した写真ですが、金のラメが程よく混じっていますね!

手紙やビジネス使用でも、他の人との差別化になりますね。

 

ダイアイミンのインクは取り扱っているお店も少ないので、ネットで買うのがいいかもしれませんね。

 

 

 

https://www.instagram.com/p/BQ0S4c9DlDD/

ラメ入りはやっぱり個性的でいい!#ラメ #万年筆 #万年筆インク #diamine #ダイアミン #シマーリングインク #ゴールデンサンズ #shimmerring ingink #goldensands #bungu #pen #ペン #文具

https://www.instagram.com/p/BQ0S_9mDmPI/

マイクロレンズで撮影しましたが、拡大すればラメがより分かりますね!#ラメ #万年筆 #万年筆インク #diamine #ダイアミン #シマーリングインク #ゴールデンサンズ #shimmerring ingink #goldensands